E-046K
示差熱熱重量同時測定装置
NEXTA STA300

主な用途
先端・複合材料の熱挙動解析
仕様詳細
熱重量測定 (TG) と比熱容量測定 (DSC) を同時に行うことが可能で、幅広い温度範囲で測定することができる。一定速度での昇温及び昇降温測定、並びに、速度制御型加熱方式により、交流温度制御測定が可能である。従来の熱挙動解析に加えて、先端材料の成分定量、複合材料の成分定量、微量水分量の定量などができる。
メーカー
日立ハイテクサイエンス
装置のご利用やその他のお問い合わせは
[ 共同利用機器 ] 示差熱熱重量同時測定装置
E-046K
NEXTA STA300

先端・複合材料の熱挙動解析
熱重量測定 (TG) と比熱容量測定 (DSC) を同時に行うことが可能で、幅広い温度範囲で測定することができる。一定速度での昇温及び昇降温測定、並びに、速度制御型加熱方式により、交流温度制御測定が可能である。従来の熱挙動解析に加えて、先端材料の成分定量、複合材料の成分定量、微量水分量の定量などができる。
日立ハイテクサイエンス
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