E-043K
紫外可視分光光度計
lambda950 (UV/VIS)

主な用途
紫外可視吸収スペクトルの測定
仕様詳細
光学系全体の窒素パージにより、紫外側は 175 nm の波長範囲まで測定できる。紫外可視近赤外の全領域で、優れた SN 比 (500 nm で 0.00005 Abs 以下) を有する。スキャン、時間、多波長、濃度測定が簡単に操作でき、通常の吸収スペクトルに加え、拡散反射や正反射のスペクトルの測定もできる。
メーカー
パーキンエルマー
装置のご利用やその他のお問い合わせは
[ 共同利用機器 ] 紫外可視分光光度計
E-043K
lambda950 (UV/VIS)

紫外可視吸収スペクトルの測定
光学系全体の窒素パージにより、紫外側は 175 nm の波長範囲まで測定できる。紫外可視近赤外の全領域で、優れた SN 比 (500 nm で 0.00005 Abs 以下) を有する。スキャン、時間、多波長、濃度測定が簡単に操作でき、通常の吸収スペクトルに加え、拡散反射や正反射のスペクトルの測定もできる。
パーキンエルマー
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